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6月, 2026の投稿を表示しています

Visual Studio 2026でGoogel Code Assistが使えるようになっていた

やったぜ Visual Studioで外部の生成AIが使えるようになっていた  Copilotのチケットが枯渇してしまっていたので助かった とりあえず無料プランだけど、となモ9が終わったらGoogle AI Proで契約しよう UQ mobileからだと1ヶ月1700円で使えるから丁度いいや これで優秀だったらGithub Copilotを無料プランにしよう   やり方    やり方は簡単でいつもモデルを選択するところの一番下に「モデルの管理」を選択する    その中からgoogleを選択   APIキーを入力する   そうするとモデルがいっぱい出てくるから好きなのを選ぶ   これで使えるようになった   Ollama を選択するとこんな感じでエンドポイントURLが出てくるのでLM Studioとかも使えそう    おまけ、APIキー APIキーは こちら から自分で作って下さい  「Gemini API キーを作成または表示する」 をクリックして後は指示に従うだけ   APIキーは保存しておいてください。まあこのページで見られますが。 「2026/6/19から制限のないキーからのリクエストを拒否する」   って、なってるけど今作られるのはどうなってるんだろう   おしまい

Radeon 5500XT(8GB)でLM Studioをインストールしてみた

世の中の流行に乗っかってLLMを使ってみたい そう思ったので入れてみました GPUは当時でもローエンドのRADEON 5500XT(8GB) LM Studioは こちら からインストール  本当は世の中の人が使ってるようなGeForce 5000シリーズで最低でもメモリは16GB無くちゃダメだよなー とか言いたかったんだけどね お金が無いから今ある機材で頑張るしか無いのよ お金欲しい   インストール 大抵のアプリと一緒でインストーラーでインストールするだけ  こんな感じのインストール画面 最初っから「お前に最適なモデルはこれだ」って言われるので言われるままにインストール ちなみにインストールしたのは「google/gemma-4-e4b」というやつ 最初の設定 なんだかわからないけど、とりあえず両方ともチェックした   最初の質問  そして画面が英語だったので日本語化の方法を聞いたけど実はこの後 「LM Studioのメイン画面を日本語化したい」という質問に対しては 「一般的には歯車のマークを選択し、 languageを変更すれば日本語になります」 という酷い答えが・・・ マジかよ 仕方ないのでgeminiに質問 したらちゃんと教えて貰ったけどLLMはメモリ8GBだと油断ならない感じ スピード  速度は意外と速かった どこもかしこもRadeon5000シリーズなんかカスみたいなことばっかり書いてあったし心配だったけど まあ、初っぱなからなんじゃそりゃって感じの返答だし、多分長文を質問すると酷くなっていくのかも  これから 今日は遅くなってしまったのでここで打ちきるけど、後日コーディング用のモデルをインストールしてVS codeに結びつけるのだ Github copilotがチケットの消費が恐ろしいことになってるのでコーディングコスト削減じゃー  6/4なのに位置からアプリを実験的に作っただけでもうチケット8割使っちゃったよ  GPU おまけにGPUの使用状態 今までひたすら遊んでいることの多かったGPUがこんなに頑張って働くようになったぜ キリキリ働け  追加 LM StudioのエンジンをVS CODEから使う方法がわかった 左のLocal Server のところ...