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Libre Officeの使い勝手・・・悪すぎる

なんというか、こなれてないというか 会社でMS-Officeになれているせいもあるけど、結構Libre Officeは「そりゃねーだろ」って言うようなのがあるんだよな 特にハイパーリンクの考え方が独特で、何も考えずにリンクすると #リンク名 みたいになる ハイパーリンクって書いてあるんだから、htmlのリンクみたいにしてくれよ 家でMS-Officeを使う気は無いけどちょっと荒っぽすぎる ブラウザからグーグルスプレッドシートを使ってると、ショートカットが独特すぎるので(まあブラウザのショートカットとぶつからないようになんだろうけど) Libre Officeで編集しようと思ったけど、きついなぁ フォントに感しての考え方も独特で、デフォルトのフォントだと何故か 中国語の書体なのよな これって、グーグルのスプレッドシートをダウンロードしたからなのかな Linux Libertinge G になってるのだけど かといってグーグルのスプレッドシート上だとそんな変な書体になってないし

DBの設計

DBの設計、遅々として進みませんな 色々考えちゃう 綺麗にリレーションしようとすると細かくなりすぎるし、 かといって一つのレコードに何でもかんでも突っ込む昔ながらのテーブル構造は没 まあいつもトランザクションとマスター作ったら、 ビューでつなげてしまうのだけど SQLiteはストアド使えないっぽいし仕事で使うDBでもないのでマスタを履歴を取れるような構造にする意味も無いし 将来追加する機能のことも考えなきゃいけないし と言いつつ、ブログを書く時間は合ったりする俺 まあ、どんなにきっちり設計したところでいざ実装すると 「あっ」 ってなるんだけどね

グーグル・スプレッドシート

とりあえず電車の中でちまちまテーブルを作ってみた google spreadsheetなので家に帰ってきたら、PCで続きが出来る とは言えこれでようやくテーブルの一覧が出来ただけ まあ全部のテーブルを今から作る必要も無いんだけどさ・・・

C++ のoperator

 C++でお世話になる機能で多分みんなoperatorには感動したんじゃ無いだろうか   なんせ、構造体だろうがクラスだろうが“==”で結べちゃうんだ struct Thoge{ int a; int b; bool operator==(Thoge &hoge){     return (this.a == hoge.a && this.b==hoge.b); } bool operator!=(Thoge &hoge){     return !(this == hoge); } とやっておけば、 Thoge ha; Thoge hb; .. if(ha == hb){} 構造体同士を==で比較するなんていかさま臭い書き方が出来てしまう 新しい言語は進化をまだ続けているけど、色々追い切れない とは言え、こういう便利機能は本当に助かる

enum class を作った人は神

まあ、C#でやってた人間にとって なんで Cのenumはこんなに不便なの ? とグチグチ言いたくなるわけですよ C++のenum classは使い勝手もよくて 定数をまとめて定義するのがとっても楽になった ・・・なのだけど、c言語上がりの人は何故か気にくわないみたいで 会社でやってたときに「enum classをコーディングルールで禁止できないか」と言うやつがいてちょっとビビった なんでよ 。 いったい何が気にくわないのか・・・・ まあ、さくっとその意見はみんなから無かったことにされたけど

std::vectorでクラッシュ

何も書かないのもなんなので・・・ C++を始めて間もない頃、 vector型が使いやすくてとても感激していた ・・・が、push_backするとクラッシュするという現象に悩まされていた なんでやねん、と思っていたら push_backする際に、メモリ領域が足りかったらその変数が引っ越してしまい、ポインタが行方不明(と言う表現もなんだけど)になっていた 別の領域をnewして今まであったところをdeleteしてんのかね? そういえば、最初にhoge.data()なんてやって、ポインターを取ってました まあ、もともとC++をやっている人には当然の話なのだけど 当時、Cやその派生言語は明示的にメモリを取るものだと思っていたもので、push_backしたら、内部でそう言う処理が走るものだとは思わなかった と言うお話し  C#とかだと、変数のメモリ位置が移動するというのは当たり前の話で VC++のDLLを組み込む際はわざわざ変数が移動しないようにピン留めしてたりしたのだけど。